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吉備路を訪れました
11/30〜12/2に協会企画「播磨・吉備路の古寺を訪ねて法話を聞く会」を開催し、42名の参加で終了しました。
参拝先のメモと写真をミクシィ在家仏教協会コミュニティ内のトピックに書き込みましたので、よろしければご覧ください。
←備中国分寺五重塔へ向かう一行(12/2)
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《新刊のご紹介》
作家・宮内勝典さんのエッセイ集『麦わら帽とノートパソコン』(講談社)が刊行されました。著者は在家佛教04年6月号に「ヒマラヤの聖者を求めて」を寄稿してくださっており、この文章も当書に収録されています。
←発売されたばかりの『麦わら帽とノートパソコン』
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《大須賀先生テレビ出演》
9月3日(日)午前5時〜6時のNHK教育テレビ《こころの時代》で、大須賀発蔵先生「わたしの漂流仏物語」が放送されました(再放送9月10日午後2時〜3時)。番組のなかで、先生が在家仏教協会で講演された時のお話と、先生宛の内藤喜八郎・当協会理事の手紙が紹介されました。
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昨年の講演風景(持参された仏像の由来を話す大須賀先生=中央。05/7/23東京)
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《訂 正》
在家佛教6月号で、誤ってページ番号の「93」と「97」とを入れ違えて印字しました。おわびして訂正いたします。(編集部)
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《奈良・京都を訪れました》
12月1日から3日まで在家仏教協会「古寺を訪ねて法話を聞く会」を開催し、43名の参加を得て全行程を終了しました。(写真は不退寺の門前)
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専門紙に理事長インタビュー掲載
宗教専門紙『中外日報』5/28付「生きる活きる」欄に当協会理事長・中村寛之助のインタビューが掲載されました。なお、同記事は同紙サイトでも読むことが出来ます(こちらをクリック)。
←中村寛之助・在家仏教協会第4代理事長。東京・渋谷の協会事務所内、加藤辨三郎初代理事長に関する資料の前で。写真提供=中外日報社
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リニューアル!
月刊誌『在家佛教』は4月号で誌面を刷新しました。
・表紙デザインを一新しました。
・本文の活字を大きくしました。
←4月号表紙(部分)
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■熊平製作所が発行した「抜萃のつづり」その六十四に、『在家佛教』誌所収の臨済宗永源寺派管長・篠原大雄さん「禅宗の生活」(04年10月号)と、歌人・原田清さん「清水寺の朝」(同2月号)が転載されました。
この冊子(B6判128頁)は同社が文化事業の一環として毎年、心に残る文章・記事をまとめ、全国の官公庁や金融機関など8万か所に計45万部を配布しているそうです。お見かけしたらご覧になってみてください。
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野田風雪さんが仏教伝道文化賞に、前田惠學さんが同功労賞に選ばれました。おめでとうございます。
両先生の当協会での講演録をぜひ、
『在家佛教』誌でお読みください。
■野田風雪「慙愧という正法」
2004年12月号
■前田惠學「仏教とは何か」
2003年9月号(在庫僅少)
←上記掲載誌表紙
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■2月旅行を中止します
2月開催予定で参加者を募集していました海外仏跡巡り(スリランカ)は、このたびの災害の甚大さとその後の現地情勢を鑑み、企画を中止させていただきます。
←現地のペラヘラ祭りを撮影した観光ポスターより(旅行社提供)
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2004.12.29
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■協会事務局は年末年始の12/29〜1/3 お休みします
新年は1月4日から窓口業務を開始します。(このサイトは休みの間も更新するかもしれません)
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2004.12.2
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■協会企画の「京都の古寺を訪ねて法話を聞く会」を11月30日と12月1日の1泊2日で開催し、無事終了しました。
←写真は東福寺で11月30日撮影。すごかったです、紅葉も、人出も。
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■協会事務所の移転
在家仏教協会では8月9日、本部事務所を、東京都千代田区・大手町ビル(4階)から、渋谷区上原・清風クラブビル(2階=写真=)へ移転しました。
▼新しい連絡先
所在地:〒151-0064 東京都渋谷区上原3丁目32−6
(最寄り駅は小田急線の東北沢駅)
電話番号:03−3465−0671
ファクス:03−3465−0672

▼移転期日
2004年8月7日(土)移転
2004年8月9日(月)新事務所で業務開始